10月9日(金)午後に、火災を想定した避難訓練を行いました(児童4名とスタッフ6名が参加)。
火災警報音(音源使用)が鳴ると、みんな服の袖で口元を押さえ、姿勢を低くして素早く玄関に移動しました。
今回はより本番に近づけて、自分の靴を持って靴下のまま玄関フードまで出て(玄関と玄関フードには予めレジャーシートを敷き詰めました)、そこで靴を履いて外に出ました。いつもより早く脱出することが出来ました。
119番通報(の真似)もしました。
スタッフは事前に避難袋のチェックや火災時の行動の確認を行いました。